ZOZOのTwitterキャンペーンで100万円をゲットした人だそうだ。アカウント取得したその日の初Tweetで100万円ゲットだって。うーん…。煽りキャンペーンをするにしてももう少しやり用があるんじゃないのだろうか?
ZOZOのキャンペーンェ…。
この前、私はCDを買った。私は店に入り、目当てのCDを見つけ、カネを払い、店を出た。私は一度も、ライセンスに同意して署名することを求められてはいない。ソフトウェアによくある、購入後のライセンスへの同意もないのだ。単に、モノに対してカネを払っただけだ。
「違う」と音楽業界はわめく。「あなたは署名してはいないし、我々には証明することもできないが、ライセンスに縛られているのだ」と。
まあいい。仮に今、私が今まで買ったすべてのCDに対する、個人利用のライセンスを持っていたとしよう。私は、それを利用できるのだから、いいことだ。私が10年前に買った、あるCDは、傷がついていて、五つの音楽が再生できなくなっている。幸運なことに、この問題は、単に物理的なメディアの問題に過ぎない。そもそも、私は個人利用のライセンスを持っているのだから、コンテンツを再取得できてしかるべきだ。第一、これは単なるデジタルデータであるし、今となっては、ほぼノーコストで複製生産できるのだから。
「違う」と音楽業界はわめく。「あなたは製品を買ったであって、ライセンスを買ったのではない。無料で交換をすることはできない。もう一度買い直さなくてはいけないのだ。その場合、あなたはもう一度、おなじライセンスに同意したことになる。その物理的なメディアが存在する限り」
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| — | 本の虫: 俺はCDを買ったんだ。ライセンスには同意してない (via ftth) (via burnworks, otsune) |
「座して半畳、寝て一畳」というが、
畳の面積:1.6528926m^2
世界の人口:6589275900人
必要な面積:10891365374.46834m^2 = 10891.36537446834km2
四国の面積:18297.74km^2
一人一畳ずつ与えて詰め込んでいくと、全人類は四国に余裕で納まってしまう。
畳の面積:1.6528926m^2
世界の人口:6589275900人
必要な面積:10891365374.46834m^2 = 10891.36537446834km2
四国の面積:18297.74km^2
一人一畳ずつ与えて詰め込んでいくと、全人類は四国に余裕で納まってしまう。
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| — | あなたの知っているまったく役立たない雑学 | うましかニュース (via twinleaves) |
1 名前:以下、はてなにかわりまして元増田がお送りします。 投稿日:2008/12/10 14:26:01
雑誌が次々と廃刊している。何十年も続いた権威あ
る雑誌がやめたと思えば漫画雑誌もなくなる。文芸書は目も当てられない。有名作家でも初版5000部で重版なし、なんてこともある。今は売れている漫画
だって今後がどうなるかはわからない。出版は下降の一途だ。
音楽だってそうだ。CDが売れなくなり、以前は10万枚売れてやっとトップ10入り だったが、今や1、2万枚売れれば上位に入る。
ライターの食い扶持は減った。夏フェスに参加した有名なバンドが未だにバイト生活だとも聞く。クリ エイターには辛い時代になってしまった。
これまでクリエイターを目指すのは向こう見ずな若者だった。なれるかどうかわからない職業にかけ、切磋琢 磨し、夢を実現し大金を得る。大金を得なくてもプロになってしまえば生活はできた。今はどうだろうか? 夢にかけて身を投げ打っても大金はまず返ってこな い。なれたとしても生活を安定させることができるかすらわからない。
今後クリエイターの主流層になるのは何だろうか? まず専業でやっていく人は ほとんどいなくなるだろう。兼業で生活を安定させた人間が余暇でやるのか? それも難しいだろう。経済の安定で生活に余裕ができても時間の余裕がない。こ の不況下で忙殺されるなか、休みの日にさらに鞭を打って作品を作る人がどれだけいるだろうか。
私はこう予測する。今後、創作をしていく人間の主流 は『主婦』になる。夫の働きによる経済的安定と家電の発達による時間的余裕を手に入れた主婦がクリエイターをやるようになる。現に私の周りにもそういう人 間は多いし、今の時代最も本を読んだり映画を見たりするのは主婦なのだ。他のクリエイター志望者がバイトに明け暮れたりしてる間、彼女らは趣味の延長で毎 日悠々と創作するのだ。太刀打ちできないよ。
音楽だってそうだ。CDが売れなくなり、以前は10万枚売れてやっとトップ10入り だったが、今や1、2万枚売れれば上位に入る。
ライターの食い扶持は減った。夏フェスに参加した有名なバンドが未だにバイト生活だとも聞く。クリ エイターには辛い時代になってしまった。
これまでクリエイターを目指すのは向こう見ずな若者だった。なれるかどうかわからない職業にかけ、切磋琢 磨し、夢を実現し大金を得る。大金を得なくてもプロになってしまえば生活はできた。今はどうだろうか? 夢にかけて身を投げ打っても大金はまず返ってこな い。なれたとしても生活を安定させることができるかすらわからない。
今後クリエイターの主流層になるのは何だろうか? まず専業でやっていく人は ほとんどいなくなるだろう。兼業で生活を安定させた人間が余暇でやるのか? それも難しいだろう。経済の安定で生活に余裕ができても時間の余裕がない。こ の不況下で忙殺されるなか、休みの日にさらに鞭を打って作品を作る人がどれだけいるだろうか。
私はこう予測する。今後、創作をしていく人間の主流 は『主婦』になる。夫の働きによる経済的安定と家電の発達による時間的余裕を手に入れた主婦がクリエイターをやるようになる。現に私の周りにもそういう人 間は多いし、今の時代最も本を読んだり映画を見たりするのは主婦なのだ。他のクリエイター志望者がバイトに明け暮れたりしてる間、彼女らは趣味の延長で毎 日悠々と創作するのだ。太刀打ちできないよ。
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クリエイティブ業界が崩壊した後で生き残るのは誰か?:増田にゃんねるβ (via ssbt) (via butazuratruk) (via yaruo) 2010-07-11 (via gkojay) (via pcatan) |
デスノートに「デスノートに名前を書かれて死ぬ」と書いたら再帰のスタックオーバーフローで死ななかった件
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Twitter / Jun OHWADA (via rpm99) (via saitamanodoruji) (via oosawatechnica) (via gonsee) (via mcsgsym) 2009-10-11 (via gkojay) (via mcsgsym) (via kuenishi) (via makiton) (via wired-lynx) (via fialux) |










